お陰様で、風邪はひと心地ついたようです。^^ さて〜・・・今朝、テレビのアナウンスと字幕で、こんなのがありました。 必ずしも違う・・・ ??? それをいうなら、「必ずしも同じではない 」でしょー!叫びたくなりました。スタッフの誰も気が付かないんですかねぇ。昔は「全然」が肯定の意味だったといいますが、今のところ大部分の人は「必ずしも」と切り出すときは否定形を思い浮かべて「必ずしも」を使っているはずです。 どことは言いませんが、少しでも難しい漢字はすぐ”ひらがな書き”する放送局もあるし、こちとら(笑)うっかりテレビも観てられないですね。
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風邪引くと、どうやらその人の「弱いところ」に来るようで、ここ4,5日は”つかまり歩き”度合いがひどいです。σ(^_^) 前回の風邪もそうだったので、今回も風邪のせいだと思いたい!^^ ところで・・・タイトルの「カーテンコール」。何のことかというと、森繁さんにまつわる想い出です。 「屋根の上のヴァイオリン弾き」、900回を超えた中の1回に、私めも行かせていただいており、そのときののカーテンコールが16回!!! 何回か数えてた私も私ですが(笑)、「もういいだろう」と思いながら拍手してました。当然、自己最高記録ですねぇ。 天国でもカーテンコールされててほしいな。^^
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前記事の続き・・・ 書籍としての辞書が基本・・・と思いつつ、パソコン上で引くほうが多くなりましたねぇ。特に手軽さでやっぱりパソコンになっちゃいます。(実はページめくるのが大変になっているというのもあるんですが。) 窓の杜 - Personal Dictionary http://www.forest.impress.co.jp/lib/stdy/study/diclang/personaldic.html しかもこのソフト自体はタダ。「辞書データ」を個々に入れて使うのですが、有料のものも含めて多様な言語に対応しています。 私も英和・和英・仏和・和仏・独和・和独までは入れてます。フリーで。σ(^_^) でも、やっぱりいわゆる一般的な西欧のアルファペットとは異なるもの、ロシア語やハングルは、どうしたらいいかわからないというか、辞書データがみつからないというか、そういう状況なんですけどね。^^;
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ハングルの辞書を買いました。^^ これまでにあったのは、英和・和英・仏和・露和・和露・独和。パソコンで動く英和・和英・仏和・和仏・独和までだったんですけど、ハングルはネット上のしかなかったんです。 私にとって「辞書を買う」ということは、いよいよ本気だということでもあるので〜・・・。 テレビの講座の内容が高度になってきて、手書きの「単語羅列ノート」ではもたなくなっってきたというのもありますし・・・。動詞の語幹の最後が L とか P とか T とかの場合はそれを取って語尾を付けるとか、今月からそういう内容が入ってきてるんですが、そういう知識も会わせて引かないといけないんですね。^^; たとえば、どこかの文章に マンドゥセヨ と書いてあったとしても、そのまま引いても辞書にはありません。 まず、セヨ は尊敬の丁寧形ですから、これを取って・・・原形はマンドゥダ ?それともマンドゥルダ ?という想像を巡らすわけです。 というわけで、辞書を引くにも持てる知識を総動員しないといけない! というお話でした〜。
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今、ダム工事に関して、一般的な国民はおおよそ中止派なのに、地元民は「作れ」と言って揉めています。 自民党政権下の「国」が、いかに今まで”札束で頬を叩く”ような政策を続けてきたか、ということなのでしょうけど、 [すべては時の流れのなかに在る] 今はもはや無尽蔵に工事費が湧いて出てくる時代ではない。ダム1つやめて、どれぼどの人の命が救えることか。たとえぱ新生児集中治療室に換算したら、何床分ですか! [一度失われた自然は簡単には元には戻らない] ダムで栄えた村は無い。何より、自分の「ふるさと」が無くなるんですぞ、っての。 [自然災害の前には、人間の力は無力である] 地震大国・台風天国の日本で、もしダムが決壊したら、ダムがなかったときより被害が大きくなる。 こういう事実より「目先の補助金」が大事ですか!と思うんですがね。
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